スマートフォーツーの小さな2シーターオープン「カブリオ」に、新色が登場。特別仕様の「マッキアート」と「エスプレッソ」は、ルーフトップに限定色をプラス、オープンドライブの楽しみに加え魅せる醍醐味まで「おいしく」グレードアップしている。

普段使いがオシャレに決まる。装備も充実した上級仕様だ

画像1: 普段使いがオシャレに決まる。装備も充実した上級仕様だ

軽自動車よりもコンパクトで取り回しがラクチンなボディ、大切な人とふたりきりならとても幸せになれそうなオープントップのキャビン、さらに0.9リッターの直3ターボで元気に街を駆け抜ける……スタイルも使い勝手も走りもとことん無駄がない(=スマート)な「スマートフォーツー カブリオ」のラインナップに、特別なソフトトップカラー2タイプを採用した限定モデルが加わった。

画像: macchiato

macchiato

画像: espresso

espresso

どちらもトップはシックなベージュ。これにクリスタルホワイトのボディカラーとホワイトのトリディオンセーフティセルを組み合わせたモデルが「macchiato —マッキアート—」、ディープブラックのボディにブラックのトリディオンセーフティセルとのコンビ仕様が「espresso—エスプレッソ—」と名付けられている。

ネーミングは、イタリア系のカフェの種類から。ドイツ車とはいえなんとも自由気ままな雰囲気が漂うスマート カブリオには、ぴったりだ。名前どおり「おいしい」という意味では、シートヒーターを内蔵した本革シートなど、装備が充実している点も見逃せない。

画像2: 普段使いがオシャレに決まる。装備も充実した上級仕様だ

注文の受付は2017年3月31日まで。2月28日までは、東京と大阪のメルセデス ベンツ コネクションで、SNSキャンペーンを実施している。価格は税込で255万円ナリ。

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.