レクサスは、2017年2月11日(土)〜3月12日(日)の日程で開催されている「MEDIA AMBITION TOKYO(MAT)」に、リュック・ベッソン監督の最新SF映画『Valerian and the City of a Thousand Planets』で、LEXUSがデザインをサポートした1人乗り追跡機 “ SKYJET ” を用いたテクノロジーアート「TOKYO LIGHT ODYSSEY :future by LEXUS」を展示します。

画像: スピンドルグリルなどレクサスのデザイン要素を取り込んでデザインされた “ SKYJET ”。

スピンドルグリルなどレクサスのデザイン要素を取り込んでデザインされた “ SKYJET ”。

今年で5回目を迎えるMATは、最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケースです。

LEXUSが展示するのは、ビジュアルデザインスタジオ “ WOW ” とコラボレーションして生まれた未来の東京をドライブ体験できる装置。1人乗り追跡機 “ SKYJET ” をハーフドーム型の映像装置に収納。体験者はそのドーム内部に入り、SKYJET で未来の東京を疾走する360度映像を視聴することで疑似ドライブを体験できます。

展示概要は下記のとおりです。
日時:2017年2月11日(土)~3月12日(日) 10:00~22:00
場所:六本木ヒルズ 森タワービル52階 東京シティビュー内
主催:MAT実行委員会

かつてない未来体験をしたい方、SF映画が好きな人は足を運んでみてはいかがでしょうか?

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