ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ブランドの魅力を発信する「ブランド・アンバサダー」として新たに、3人のプロゴルファーの就任を発表した。ひとりはベテラン藤田寛之、そして女子からは上田桃子と木戸愛。ゴルフファンの間で、ジャガーとランドローバーブランド力が着実に上がることになりそうだが、果たして「ブランド・アンバサダー」とはどんな役割を担っているのだろう。

プロが選ぶアイテムとして「最上級のパフォーマンス」をアピール

画像: ジャガーのブランド・アンバサダーを務めるプロテニスプレーヤー錦織圭選手とバーチャル・ドライブが体験できる新コンテンツを、2016年6月13日(月)より、全国のジャガー・ランドローバー正規ディーラーネットワークに順次導入している。

ジャガーのブランド・アンバサダーを務めるプロテニスプレーヤー錦織圭選手とバーチャル・ドライブが体験できる新コンテンツを、2016年6月13日(月)より、全国のジャガー・ランドローバー正規ディーラーネットワークに順次導入している。

英国発の個性あふれるプレミアム性で人気のジャガーとランドローバーだが、実はその魅力は日本のプロスポーツマンたちの間で定評があるらしい。よく知られているところでは、プロテニスプレーヤーの錦織圭選手がいる。彼はもともと大のジャガーファンで、本人自らの申し出で「ブランド・アンバサダー」として活動してきた。

ストイックにけれど力強く、そして華麗に「その道」で活躍するプロスポーツマンたちの生き方は、ジャガーのブランドコンセプトである"THE ART OF PERFORMANCE"を体現し、あるいはランドローバーのブランド精神である"ABOVE & BEYOND"にもつながる。そんなスタンスで始まったのがこの「ブランド・アンバサダー」という活動だ。

Fペイスを颯爽と駆る上田桃子に、偶然接近遭遇してみたいかも

画像: Fペイスを颯爽と駆る上田桃子に、偶然接近遭遇してみたいかも

今回は新たに、女子プロゴルファー上田桃子選手とともに、同じくプロゴルファーである木戸愛選手が新アンバサダーとして選ばれ、ジャガー Fペイスをツアーやプライベートでの移動の相棒として提供されることになった。プロゴルファーの藤田寛之選手には、さらに「男らしい」レンジローバーが提供されている。

3選手が試合時に着用するキャップやウェアなどには、ブランドロゴが掲げられる。今シーズンも活躍が期待される3人だけに、ジャガー・ランドローバーブランドの魅力を強力に発信する「大使」としても、大活躍してくれそうだ。

画像: 上田選手のコメント: 「この度、ジャガーのブランド・アンバサダーに就任でき、大変嬉しく思います。「F-PACE」の乗り心地も快適ですし、スタイリッシュなスタイルと内装が素晴らしく、ますますドライブすることが楽しみになりました。これからは、ジャガーのブランド・アンバサダーとしてクルマの魅力も伝えていきたいと思います」

上田選手のコメント:
「この度、ジャガーのブランド・アンバサダーに就任でき、大変嬉しく思います。「F-PACE」の乗り心地も快適ですし、スタイリッシュなスタイルと内装が素晴らしく、ますますドライブすることが楽しみになりました。これからは、ジャガーのブランド・アンバサダーとしてクルマの魅力も伝えていきたいと思います」

画像: 木戸選手のコメント: 「普段から運転することが好きなので、今回、ジャガーのブランド・アンバサダーに就任でき、大変光栄に思います。「F-PACE」の乗り心地はとても快適で、ドライブに出掛ける機会がこれから増えていくと思います。これからは、ジャガーのブランド・アンバサダーとして、ジャガー「F-PACE」で移動し、試合ではキャップ左側に付けるジャガー・ロゴと一緒に戦います。私のゴルフと、ジャガーの魅力を皆さんに伝えていければと思います」

木戸選手のコメント:
「普段から運転することが好きなので、今回、ジャガーのブランド・アンバサダーに就任でき、大変光栄に思います。「F-PACE」の乗り心地はとても快適で、ドライブに出掛ける機会がこれから増えていくと思います。これからは、ジャガーのブランド・アンバサダーとして、ジャガー「F-PACE」で移動し、試合ではキャップ左側に付けるジャガー・ロゴと一緒に戦います。私のゴルフと、ジャガーの魅力を皆さんに伝えていければと思います」

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