パナソニックのポータブルカーナビゲーション、ゴリラ(Gorilla)は20年以上続く老舗ブランドであり、さらにPNDジャンルで2年連続トップシェア(※)を獲得する人気ブランドでもある。2019年6月に発売されたその最新モデル「G1300V」(24V/12V車対応。実勢価格:6万5000円前後)を試用して、人気の源と、進化のポイントを体感した。

※:2017年、2018年、全国の主要家電量販店やパソコン量販店などのPOSデータを集計。

ゴリラ購入者の約40%がリピーターであるという事実

カーナビ専用機として生まれたゴリラは、16GB容量のSSDに地図データや施設名などすべてのデータを収録している。データ通信をする必要がなく、しかも記憶装置にSSDを採用しているのでとにかく動作が速い。

さらに、7インチ大画面による操作性や視認性の高さ、高速道路での「逆走検知・警告」機能を含む安全・安心運転サポートや、自車位置精度を高めるGロケーション、渋滞路線を回避するルートを新たに引いてくれる「スイテルート案内」など、一般的なスマホのナビアプリでは真似できない機能が数多く搭載されている。

画像: パナソニックのPND、ゴリラCN-G1300VDが進化したポイントと人気機能01 youtu.be

パナソニックのPND、ゴリラCN-G1300VDが進化したポイントと人気機能01

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ルートミスを減らすため、案内画面の“わかりやすさ”を向上させた2019年モデル

目的地設定をしてルート案内中であっても、複雑な交差点で曲がるポイントを間違えてしまったという経験があるかもしれない。最新のG1300Vでは、従来からの地図データをブラッシュアップして、とくに3Dによる拡大案内図や方面看板をより現実の交差点に近い描写に進化させている。近年増えてきているカラー舗装や路面の文字/記号などをよりリアルに対応することで、ルートミスの減少に繋がるのだ。

ポータブルナビでありながら、こうしたカーナビとしての豊富な機能を持つゴリラは、多くのファンを獲得し、事実、購入者のおよそ40%がリピーターなのだという。

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パナソニックのPND、ゴリラCN-G1300VDが進化したポイントと人気機能02

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