NEXCO東日本とネクスコ東日本エリアトラクトが開催している「第2回 NEXCO東日本 ハイウェイめし甲子園」。各店舗自慢のメニュー125品からユーザーの投票により、決勝戦に進む14品が決定した。
北海道から神奈川県まで自慢の14品が決定
「ハイウェイめし甲子園」とは、NEXCO東日本管内のサービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)の地域の特色を活かしたグルメ「ハイウェイめし」のナンバーワンを決めるイベントだ。第2回となる今回は、各店舗自慢のメニュー125品の中から8万9897票ものユーザーの投票により、道・県予選を勝ち抜いて決勝戦に進む14品が決定した。決勝進出メニューは、以下のとおりだ。







決勝戦はすでに始まっており、開催期間は2026年3月15日(日)まで。SA・PA各店舗で「2代目ハイウェイめし」エントリーメニューを食べたユーザーに配られるカードから、その場で投票できる。また、現地に来られない人でもSNS投票で参加できる。投票した人の中から抽選で10名に1万円分の選べるデジタルギフトが送られるプレゼント企画もある。
また、決勝戦の終了までの期間中、「2代目ハイウェイめし」エントリーメニューを注文した人全員に、ショッピングコーナーで使えるお買い物券(200円分)がプレゼントされる。さらに、食べたメニューを評価した人の中から抽選で、JTBナイスギフト1万5000円分(15名)、1万円分相当の東日本の特産品(40名)、2000円分相当の東日本のおみやげセット(100名)がプレゼントされる。
メニューや参加方法などの詳細は、「第2回 ハイウェイめし甲子園」の特設サイトを参照のこと。これから3月15日までにNEXCO東日本管内の高速道路を利用するのであれば、まずは各SA・PA自慢のメニューを食べて投票に参加してみてはいかがだろうか。

今回も「ハイウェイめし甲子園」アンバサダーは、グルメプレゼンター はっしー(橋本陽)氏が務めている。


