大特集のテーマはコスパに優れた買い得輸入車!

第一特集「ちょうどいい輸入車の選び方」より。
Motor Magazine 2026年4月号も創刊70周年を記念して全164ページの大ボリュームとなっています! そんな今月号の第一特集は「ちょうどいい輸入車の選び方」。輸入車に乗ることは敷居が高いことのように思われがちですが、実はそんなことはありません! 買いやすい価格で高性能、使いやすい、個性的などといった魅力を持ったモデルがたくさんあるんです。そんなモデルを試乗記を絡めつつ紹介していきます。

第一特集「ちょうどいい輸入車の選び方」より、フォルクスワーゲン ゴルフGTIとMINI ジョン・クーパー・ワークス(3ドア)。
この第一特集のトップ記事は「Part1 スポーツハッチバック編」です。ここではともに500万円台半ばという車両本体価格のフォルクスワーゲン ゴルフGTIとMINI ジョン・クーパー・ワークス(3ドア)を一緒にツーリングに連れ出し、その魅力と価値を改めて見直します。

第一特集「ちょうどいい輸入車の選び方」より、ルノー キャプチャー、プジョー 2008、アルファロメオ ジュニア。
続く「Part2 ラテン系SUV編」では、 ルノー キャプチャー、プジョー 2008、アルファロメオ ジュニアが登場。いずれも日本でも扱いやすいBセグメントに属するですが、それぞれしつらえや走りにおいて異なる個性を持っています。そんな3台の中でどれがイチオシかを試乗をとおして考えます。

第一特集「ちょうどいい輸入車の選び方」より、アウディ A3とMINI カントリーマン。
さらに、アウディ A3とMINI カントリーマンをフックに定番のハッチバックと流行りのSUVのどちらを選ぶべきかをテーマにした「Part3-1 プレミアムコンパクト編」、フォルクスワーゲン パサートとプジョー 408を比較する「Part4 アッパーミドル編」、ボディ形状こそ異なるものの多人数乗車ができてレジャーから普段使いまで柔軟に対応できるという特徴を持つジープ コマンダーとシトロエン ベルランゴ ロングからインポート7シーターの魅力を探る「Part5-1 7シーター編」などなど、多数のコンテンツを用意しています。

第一特集「ちょうどいい輸入車の選び方」より、フォルクスワーゲン パサートとプジョー 408。
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