75歳からは、運転免許更新時に認知機能検査を受ける必要があります。この本は、そんな認知機能検査合格のための対策ガイドです。このシリーズは2025年秋号に続き2号目。まだまだ元気で運転したいという人にとても好評です。

この1冊で75歳からの免許更新のすべてがわかる!

75歳以上の運転免許更新では必須の検査として認知機能検査が加わり、免許更新期間中に検査を(3年に1度)行う必要があります。

本書では、(特徴1)この検査の擬似体験ができるため万全の対策ができます。(特徴2)書き込み式だから検査を擬似体験。(特徴3)書き込むことで覚えるから記憶力アップ。(特徴4)自動車評論家のこもだきよし氏、丸子中央病院理事長 医学博士丸山和敏氏の2人の監修者からのアドバイスで内容も安心&充実しています。

検査とその内容の模擬試験や記憶術検査の流れがかわるので検査当日がとてもスムーズです。さらに本番と同じ内容を事前に書いて実践できる書き込み式が合格へ導いてくれます。また不安なところもQ&Aで安心できます。定価は880円(本体800円)です。

画像: 価格880円(本体800円)

価格880円(本体800円)

画像: 気軽に書いて覚えることができるのが特徴。

気軽に書いて覚えることができるのが特徴。

《主なCONTENTS》
◆効率的に進めるための免許更新までの流れ
 ■運転技能検査(違反歴がある人のみ受検)
  〇5つの課題が用意されている
 ■高齢者講習(70歳以上の人が受講)
  1.講義
  2.運転適性検査
  3.実車指導と内容は3つ
 ■認知機能検査(75歳以上の人が受検)
  〇検査は大きく分けて2つ 手がかり再生と時間の見当識
  〇前日から当日の流れ
  〇運転技能検査・高齢者講習・認知機能検査 あらゆる不安や疑問を即解決Q&A
 ■認知機能検査模擬テスト
  〇模擬テストの使い方
  〇第1回〜第4回
  〇採点方法
  〇答えと採点表 第1回~第4回
◆運転が不安な人はサポートカー限定免許や下位免許の選択肢も
 ■実践編 書き込みで覚える力がアップ
  〇認知機能検査合格のためのおすすめの記憶術
 ■検査前日・当日に使うチェックシート
  〇持って行くものリスト
 
※本書は2026年3月現在の情報をもとにしています。検査手数料や講習手数料などは変わることがあります。受験場や受講場によっては、表示の金額と異なる場合があります。

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