『Motor Magazine』2026年7月号は2026年6月1日(月)に全国の書店およびオンライン書店で発売です。今回はその一部をお見します!

SUBARUのラリーカーやトヨタの新しい取り組みもご紹介!

画像1: スペシャルレポート「SUBARU Boxer Rally spec.Z AWDのBRZが全日本ラリー初出走で見事完走」より。

スペシャルレポート「SUBARU Boxer Rally spec.Z AWDのBRZが全日本ラリー初出走で見事完走」より。

もちろん、6月号は国産車の特集だけではありません。今回は2本のスペシャルレポートを掲載しています。1本目にご紹介するのが「スペシャルレポート SUBARU Boxer Rally spec.Z」。BRZをAWDに仕立て直したラリーカーが全日本ラリー初出走して見事完走。このマシンとその開発とレースの裏側をレポートします。

画像2: スペシャルレポート「SUBARU Boxer Rally spec.Z AWDのBRZが全日本ラリー初出走で見事完走」より。

スペシャルレポート「SUBARU Boxer Rally spec.Z AWDのBRZが全日本ラリー初出走で見事完走」より。

2本目は「スペシャルレポート KAKEZAN 2026 Heritage × Innovation 次世代のクルマが生まれる「未完成のテストコース」の全貌」です。トヨタとウーブン・バイ・トヨタが公開したWoven Cityにおける共創プロジェクト「KAKEZAN 2026」。その初披露イベント、開発拠点「Inventor Garage(インベンター・ガレージ)」の実態、AI技術や異業種連携が織りなすモビリティの未来像を現地取材、その模様をレポートします。

今月のオーナー車紹介企画や国産旧車をテーマにした人気連載企画は・・・?

長年同じクルマとともに暮らす人とクルマのいい関係をご紹介する人気のご長寿企画「10年10kmストーリー」では所有歴22年、走行距離8.4万kmのフォルクスワーゲン ゴルフ Ci(1982年)のオーナーへの取材の模様を掲載。

なお、自走可能な生きた個体をお見せする「MotorMagazineヘリテージコレクション 昭和の名車編」、1990〜2000年代のちょっと古いけど気になるいいクルマを担当者が買ってともに生活する「ちょいふる×ジョイフル ダイヤリー」、海外における国産旧車のオーナーをご紹介する連載企画「クラシックモッズ」はお休みとなります。次回以降にご期待ください!

このように情報で満載で読み応えたっぷりの『Motor Magazine』2026年7月号は税込価格1740円で、全国の書店およびオンライン書店に好評販売中。また電子版やサブスクリプションサービスでもお楽しみいただけますのでぜひご覧ください!

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