スカイライン 2ドアHT GT-R(KPGC10型 1970年10月5日):運動性能を高めるためにホイールベースを70mmも短縮した2ドアハードトップGT-R。さらに軽快なフットワークを手に入れ、車体剛性もアップしている。ボディは全長で65mm短縮、全高も15mm低くされ、Aピラーを寝かせて空気抵抗を低減。全幅は55mm拡大したが、20kg軽くなった。この恩恵は、サーキットでも遺憾なく発揮された。なお、このモデルチェンジで4ドアGT-Rは消滅した。
This article is a sponsored article by
''.