6月の正式発表・発売を前に、その世界観とラインナップが明らかにされたホンダ 新型フリード。今回は、ステップワゴンに続いて設定されたAIR(エアー)向けに用意されたコーディネイトアイテム&便利な機能パーツを紹介しましょう。

高い機能性を、さりげない「上質感」で演出

開けた視界が生む運転のしやすさ、開放感が生む「よゆう」。ウォークスルーアレンジを受け継ぎながら、2列目/3列目シートの快適さを向上させた「よゆう」。そしてクラストップの開口部広さを誇る、テールゲートなど使い勝手の「よゆう」。

画像1: 高い機能性を、さりげない「上質感」で演出

優れたパッケージングが生むさまざまな「よゆう」は、新型フリード全体に共通する魅力です。中でも、3世代目から新たに設定された「AIR(以下エアー)」は、華美な装飾を配した「素」の魅力が、見ても乗っても柔らかく心地よい空間性能を実感させてくれます。

ひと言でいえば「クリーン」・・・だからこそ、さまざまなアレンジメントでその個性は、ほどよく変化します。ホンダアクセスがエアー向けに用意したエクステリア用アクセサリーはまさにそのお手本のような、コーディネイト例と言えるでしょう。

画像2: 高い機能性を、さりげない「上質感」で演出

インテリア用に設定されたさまざまなユーティリティアイテムは、新型フリードにさらなる「よゆう」をプラス。テーブルやUSB PDチャージャーなど、実用性を高めることで、そこで過ごす時間をもっと心地よく和やかに彩ってくれるハズです。

ファッション性はもちろん機能性にも富んだアイテムたちは、生活の質をよりスマートで豊かなものにしてくれることでしょう。

たとえるならホンダアクセスは、普段着で過ごす穏やかな時間に「充実」という価値をプラスする「普段美」というコンセプトを掲げることで、フリード エアーの上質感を高めることに成功しているようです。

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