『Motor Magazine』2026年1月号は12月1日(月)に全国の書店およびオンライン書店で発売です。今回はその一部をお見します!

大特集のテーマは憧れの的、V8エンジン

画像: 大特集「LAST OF V8 終わらない咆哮」より。

大特集「LAST OF V8 終わらない咆哮」より。

Motor Magazine 2026年1月号も創刊70周年を祝う大特集号で、通常号よりも30ページ以上も多い全164ページとなっています! そして今月号の第一特集のテーマは「V8エンジン」。企画タイトルは大特集「LAST OF V8 終わらない咆哮」です。環境、燃費、騒音などの規制により小排気量エンジンへの移行が進む今、その流れに抗うかのように存在し続けているV8エンジン。今回は日欧米のさまざまなクルマをとおしてV8エンジン搭載車の魅力を再考します。

画像: 大特集「LAST OF V8 終わらない咆哮」より、レクサス IS500 “Climax Edition”。

大特集「LAST OF V8 終わらない咆哮」より、レクサス IS500 “Climax Edition”。

大特集「LAST OF V8 終わらない咆哮」のトップ記事(PART1)の主役は、V8エンジンを搭載した国産セダンの雄、レクサス IS500 “Climax Edition”です。その車名からもわかるように今度こそV8円jンを搭載した最後のレクサス ISになるであろうこのモデルは、5L V8自然吸気エンジンを搭載したFRという今ではとても希少な存在です。今回はこのモデルをじっくりと試乗し、搭載されるV8エンジン「2UR-GSE」がなぜ長年にわたり愛され続けてきたのかを探ります。

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