今月号の第一特集を見ればSUVの現在と未来がわかる!

第一特集「ニューSUVの現在地とその先」より。
6月号の第一特集はいまとくに人気が高いSUVがテーマです。その企画タイトルは「ニューSUVの現在地とその先」です。ここ数年もっとも人気と勢いがあるクルマのジャンルと言っても過言ではないSUV。国内試乗をとおして改めて実力を確認するとともに、海外取材レポート、新車情報などもあわせてその魅力をお届けします。

第一特集「ニューSUVの現在地とその先」より、ランドローバー ディフェンダー 110。
そんな第一特集のパート1では、ランドローバー ディフェンダー 110 Xダイナミック HSE P300eの試乗レポートをお届けします。この車名を見てピンときた人もいるはず。そう、このモデルはディフェンダーとしては初めてのPHEVなのです。このモデルをロングツーリングに連れ出し、本格オフローダーと電動化の相性はもちろん、PHEV化されたディフェンダーのアドバンテージを探ります。

第一特集「ニューSUVの現在地とその先」より、ポルシェ カイエン ターボ エレクトリック。
パート2では、フル電動SUVを取り上げます。限られたジャーナリストのみ参加したポルシェ カイエンのBEVモデル、BMW iX3の海外試乗記、大幅改良が実施されたBMW iXの国内試乗記をお届けします。さらに相次いでBEVモデルを投入するメルセデス・ベンツの詳報なども掲載しています。

第一特集「ニューSUVの現在地とその先」より、BMW iX3。
ステランティスグループが放つ要注目のSUV情報も充実

第一特集「「ニューSUVの現在地とその先」より、アルファロメオ ジュニア。
続くパート3では、ステランティスのSUVをクローズアップ。アルファロメオらしい走りをSUVでも実現したトナーレとジュニアを同時に試乗。それぞれの走りはもちろん、ブランドとして目指すSUVづくりへの姿勢まで、実車に触れて探っていきます。

第一特集「「ニューSUVの現在地とその先」より、ジープ アベンジャー 4xe ハイブリッドなど。
また、ジープ アベンジャー 4xe ハイブリッドや新型ジープ コンパス、プジョー 5008、DS N°8(ナンバー8)など、ステランティスグループに属するブランドが世に放つ(放った)新型SUVそのものはもちろん、ステランティスのSUV戦略についてもしっかりと解説していきます。
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