2022年5月14日、グランフロント大阪 うめきた広場にて電気自動車(BEV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)を展示するイベント「EV&SDGsフェア2022 in Osaka」を開催します。ここではアトラクションのひとつ、トークショーを紹介します。

来場者からの質問も受け付けます!?

2022年5月14日(土曜日)の午前10時に開幕する「EV&SDGsフェア2022 in Osaka」では、JR大阪駅の目の前グランフロント大阪 うめきた広場に、国産から輸入ブランドまで15台の電動車、BEVやPHEVを展示します。

これまで慣れ親しんできたエンジン搭載車、ガソリンや軽油を燃料にして走行するクルマであれば実際の使い勝手や走行シーンを想像することも難しくありませんが、電動車ではイメージしにくいという人も多いのではないでしょうか。「充電場所は?」や「走行可能距離は?」など、電動車についての疑問がいくつも思い浮かぶはずです。

そこで電動車をより身近に、そしてより深く知っていただくためのアトラクションを用意しています。そのひとつが、この業界に精通して日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員を務めるモータージャーナリスト 大谷達也さんと竹岡圭さんを迎えてのトークショーです。自動車専門誌モーターマガジンの編集長 千葉知充も交えてシビれるようなトークを繰り広げます。

イベント当日のスケジュールは3回、11時00分/13時30分/16時30分にそれぞれ1時間ほどステージにて行いますので、ぜひ会場まで足をお運びください。その合間にはスペシャルゲストを迎えてのトークショーも行いますのでお楽しみに。

さらにモータージャーナリスト岡本幸一郎さんが会場内を練り歩き、数々のクルマの解説しながら会場のすみずみまでの空気感をお届けするアトラクションも行います。気になることを質問してみれば、的確な回答を得られるかもしれませんね。

画像: 大谷達也さん 国産ブランドだけでなく海外で輸入ブランドの取材も行う国際派であり、電気系エンジニアという異色の経歴も持つ。

大谷達也さん 国産ブランドだけでなく海外で輸入ブランドの取材も行う国際派であり、電気系エンジニアという異色の経歴も持つ。

画像: 岡本幸一郎さん ユーザー目線での情報発信を身上としてクルマ専門の雑誌やwebサイトで活躍、二児の父でもありファミリー目線での解説にも定評がある。

岡本幸一郎さん ユーザー目線での情報発信を身上としてクルマ専門の雑誌やwebサイトで活躍、二児の父でもありファミリー目線での解説にも定評がある。

画像: 竹岡圭さん 「クルマはやっぱり楽しくなくっちゃね!」をモットーにわかりやすい解説を展開し、テレビやYouTube、雑誌などマルチメディアで活躍する。

竹岡圭さん 「クルマはやっぱり楽しくなくっちゃね!」をモットーにわかりやすい解説を展開し、テレビやYouTube、雑誌などマルチメディアで活躍する。

画像: 千葉知充 現存する月刊の自動車専門誌ではもっとも長い歴史を持つモーターマガジンの編集長、兼Webモーターマガジン(当Webサイト)の編集長。

千葉知充 現存する月刊の自動車専門誌ではもっとも長い歴史を持つモーターマガジンの編集長、兼Webモーターマガジン(当Webサイト)の編集長。

さて、こうしたステージでのトークショーや練り歩きなど、「見たいのに、会場に行くことができない」という人のために、今回YouTubeでのライブ配信を行うことにしました。URLや詳細につきましては後日公開いたします。

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