シビック タイプR レーシングブラックパッケージ
走行に関わる仕様は通常のタイプRと共通する。先代モデルと同じ「K20C」型の2L直4ターボエンジンを搭載するが、新型は+10ps/20Nmのパワーアップを実現している。そのほか、ミシュランと共同開発した専用タイヤや、専用構造のホイールを装着することにより、サーキット走行での操縦安定性を向上。その結果ニュルブルクリンク北コースでFF車最速タイムの7分44秒881を記録した。まさに世界に誇る本格スポーツカーだ。
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