プジョー e-208。電動化を見据えたプラットフォーム「CMP」を採用。ガソリン車の208と同じボディサイズと取り回し性能を持つ。走行性能は最高出力136ps、最大トルク260Nmとガソリン車を上まわる。50kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、一充電航続距離は380㎞を実現した。インテリアや操作系は208と共通なので、初めてBEVに乗る人でも違和感なく運転できる。ちなみにプジョーは、e-208の日本導入の2カ月後にe-2008を国内で発売。BEVの拡充に注力している。写真はGT。
This article is a sponsored article by
''.