今回の発表では、具体的な協業の内容まで踏み込まれることはなかったものの、e-Axleのようなコア部品についてはなんらかの取り組みが進められることは明らかにされている。写真は日立Astemoが2022年に受注したe-Axleのイメージだが、この直後に日産も、同社からモーターなどの部品供給をジャトコ経由(インテグレートを行う)で受けることが明らかにされた。サプライヤーレベルでの効率的な調達についても今後、進められていくことになるのかもしれない。
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