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石橋 寛
石橋 寛
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Webモーターマガジン
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「ご、5億円ん?!」…ディーノ206ベルリネッタ『プロトタイプ』ピニンファリーナが出現! 量産車で断念したエンジン搭載方法とは?
世界にただ1台だけのプロトタイプ、それもポルシェ911の追撃に成功した量産“ディーノ”の基になった代物といえば、クルマ好きとして見過ごすことはできないでしょう。オークションでは5億円以上の落札価格が見込まれています。
石橋 寛
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フェラーリ
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「何馬力欲しいんだ?」パウル・ロシュの仕事とともに振り返る“世界で最も美しいクーペ” BMW「635CSi」
今でこそBMWのスポーツグレードという認識が広まっているMモータースポーツですが、最初にMのバッジをつけたM1用に開発された直6エンジンは特別なものでした。カム設計の名手として知られたパウル・ロシュの手腕、そして量産モデル635CSiとはどんなクルマだったのでしょうか。
石橋 寛
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クーペ
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Mモータースポーツ
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「コレ直すのか」「化けたら高値になりそう」納屋で見つかった? ダイムラー ソブリンクーペのトランクに放り込まれていたものとは
ベースとなったジャガーXJ6クーペに対し、生産台数はわずか4分の1にすぎなかったダイムラー・ソブリン・クーペ。どなたかの遺産整理でオークションに放出された個体には、2500~5000ユーロの指し値が設定されていました。
石橋 寛
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ダイムラー
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「1億円切りは安いね」最新911GT3 RSを空冷で超える?! 英国のファクトリーで911ナローをベースに25台が製作された「ヨーロピアンRS」
イギリスの旧車レストアファクトリーが手がけた空冷911が400馬力を超えるとしたら……。そんな痛快さを求めたソーンリー・ケルハムの「ヨーロピアンRS」は、2024年以降に25台のみ販売された最新世代の“レストモッド”だ。エンジンは3種類の排気量が存在するというが──。
石橋 寛
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スーパーカー
ポルシェ
ソーンリー・ケルハム
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コルベット保護で危機に瀕したGM。その「封印解除」で生まれた1年限りの怪物、ビュイックGS455とは?
わずか232台のみが生産されたというステージ1仕様のコンバーチブル。1970年型のみが許された狂暴なパフォーマンスを有し、「タキシードを着たゴリラ」と称されたビュイックGS455の中でも特にレアな1台を取り上げます。
石橋 寛
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スーパーカー
GM
ビュイック
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1000万円ってマジ?! 戦後に「働くクルマ」として使い捨てられ、“激レア”化した「タイプ2 パネルバン」の市場価値が高騰中
かつて街角で活躍したVW「タイプ2」の配送バン。使い捨てられる運命にあった質素な働くクルマが、今や海外オークションで1000万円級の値を付ける激レア車へと変貌を遂げています。無骨な機能美と圧倒的な希少性でコレクターを魅了する、1963年型パネルバンの知られざる高騰理由と魅力に迫ります。
石橋 寛
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フォルクスワーゲン
はたらくクルマ
Official Staff
ある“能力”がジープの3倍もあった?! パットン将軍も乗っていたUSミリタリー・ダッジ「WC」シリーズをご存じか
サザビーオークションに出品されるのはスーパーカーだけじゃない。今回紹介するのは、第二次世界大戦で使用されたダッジWCの指揮官仕様。生産台数は約2万台だったというが、現存するものを手に入れられる機会は限られている。
石橋 寛
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ダッジ
ミリタリー
Official Staff
「誰が若者のクルマ離れと言った?」 落書きポルシェで原宿に行列を作る「KAWAII FITMENT.」の衝撃
「若者のクルマ離れ」が叫ばれて久しいなか、東京・原宿の裏路地に熱気あふれる大行列が出現した。お目当ては、千葉発のカスタムカー・クラブ兼ブランド「KAWAII FITMENT.」。既存の“オジサン文化”を脱却し、ストリートファッションとしてクルマを楽しむ彼ら。なぜ若者をこれほど惹きつけるのか、その秘密に迫る。
石橋 寛
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ポルシェ
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カワイイフィットメント
Official Staff
50ccエンジン搭載で200万円超…だと…? 1984年製「フェラーリ126C4」公式キッズカーが思ったより雲の上だった
1984年、スクーデリア・フェラーリ栄光のマシン「126C4」の公式キッズカーが登場したのをご存じでしょうか。50ccエンジンを積み、カーナンバー27やAgipロゴまで再現した本気すぎる逸品は、いまやオークションで300万円超え。大人も唸る完成度と、富裕層コレクターを熱狂させる雲の上の世界に迫ってみましょう。
石橋 寛
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スーパーカー
フェラーリ
Official Staff
ジェームス・ディーンから始まった永遠のロマン——なぜポルシェはモデル末期に「スピードスター」でファンを狂わせるのか?
モデルのモデルチェンジ直前、いわゆる「末期」に登場する特別限定車。本来なら新型までのバトンをつなぐ“テコ入れ”であるはずのモデルが、なぜこれほどまでに世界中のポルシェファンを狂わせ、現代のオークションで7000万円超(35万〜45万ドル)もの高値で取引されるのだろうか。
石橋 寛
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スーパーカー
ポルシェ
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「じゃあ、氷でも詰めとく?」の“奇策”で夢をつないだ “コルベットLM” が3億円でも安い理由
超資産家なのに現場主義を貫いた男と、AMAのルールに締め出されたGM「コルベット」の生みの親が出会い、アメリカン・ドリームチームが誕生した1950年代。映画「フォード vs フェラーリ」の舞台となった1960年代よりも前に、ル・マン制覇を目指したアメリカ車のお話です。
石橋 寛
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コルベット
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「そんなに神経つかうのか…」プロドライバーも舌を巻く、ポルシェが本気になった「924GTR」のモンスターぶり
1980年代にポルシェが世間を震撼させたマシン・924GTRは、FRの可能性をポルシェ自身が認めた結果として生み出されたものでした。本気で作られたレーシングマシンは今見ても色褪せません。VW製2.0リッター・4気筒エンジンは、どのようにチューニングされたのでしょうか?
石橋 寛
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スーパーカー
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