SUBARUフォレスターのターボで3000kmのロングドライブ「舗装路も雪道も楽しく安心安全に走れることが最大の魅力」【マンスリーレポート/1】
SUBARU(以下、スバル)フォレスターで挑んだのは、約3000kmに及ぶ冬のロングドライブと雪道走行。スポーツEXに搭載される1.8L水平対向4気筒ターボとシンメトリカルAWDは、高速道路での安定感と雪上での安心感を高い次元で両立していた。いま、フォレスターが評価されている理由をリアルな体験からひも解いていく。(Motor Magazine 2026年3月号の内容をWeb用に再編集)