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日本限定10台の特別なベントレー ベンテイガ「サムシングブルー コレクション バイ マリナー」登場
2025年12月18日、ベントレーモーターズ ジャパンは日本限定10台の特別仕様車「ベンテイガ サムシングブルー コレクション バイ マリナー(Bentayga Something Blue Collection by Mulliner)」を発表し、受注を開始した。ラグジュアリーSUV「ベンテイガ アズールV8」をベースに、花嫁が結婚式で身につけると幸せになれるとされる「Something Blue」から着想を得て誕生したコレクションで、車両価格(税込)は3400万円。生産分から順次デリバリーされる。
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「ベントレー」ブランド初のBEVコンセプトモデル「EPX15」をモントレーカーウイークにて一般公開。’30年代グランドツアラーの逸品をオマージュ
2025年8月18日(英・クルー現地時間)、ベントレーモーターズは米・カリフォルニアで開催中のモントレーカーウイーク(8月13日〜19日)で、ブランド初となるBEV(電気自動車)コンセプトモデル「EPX15」を初めて一般公開したと発表。ベントレーモーターズ75周年を記念して2019年に公開された「EPX100GT」以来のコンセプトモデルで、1930年代に愛称「ブルートレイン」で親しまれたグランドツアラー「スピードシックス ガーニー ナッティング スポーツマンクーペ」へのオマージュから誕生した意欲作に、注目が集まった。



















