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ホンダ コレクション ホール
ホンダ コレクション ホール
Official Staff
【自動車博物館へ行こう】バラードスポーツCR-Xには80年代のホンダの魅力とアイデアが詰まっている
シビックのパイロットモデルとして企画されたバラードスポーツCR-Xは、ホンダの基幹となるモデルではないが、ホンダらしい斬新な発想が盛り込まれた、時代を象徴するクルマだった。もちろん、ホンダ コレクション ホールに展示されている。(Motor Magazine 2016年2月号より)
Motor Magazine編集部
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CAR
自動車博物館
ホンダ コレクション ホール
ホンダ
バラードスポーツCR-X
1.5i ルーフベンチレーション
1983年
月刊MotorMagazine
Official Staff
【自動車博物館へ行こう】2代目プレリュードのスーパーカーのようなスタイリングに当時の驚きが思い浮かぶ
シティのトールボーイコンセプトから一転、2代目プレリュードはまるでスーパーカーのようなロー&ワイドなスタイリングで登場。1980年代初頭のホンダには新しいことをやってやろうという気概があった。早速、ホンダコレクションホールの1983年式プレリュード XXを紹介しよう。(Motor Magazine 2016年2月号より)
Motor Magazine編集部
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CAR
自動車博物館
ホンダ コレクション ホール
ホンダ
プレリュード
1983年
月刊MotorMagazine
Official Staff
【自動車博物館へ行こう】ホンダ シティはなにからなにまで型破り、とにかくニュースにあふれていた
1980年代のホンダの躍進を象徴するクルマと言えば「シティ」がまず思い浮かぶ。ホンダ コレクション ホールで、乗用車メーカーとしてさらなるステップアップを実現した「型破り」なコンパクトカーを振り返ってみよう。(Motor Magazine 2016年3月号より)
Motor Magazine編集部
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ホンダ コレクション ホール
自動車博物館
ホンダ
シティ
1981年
月刊MotorMagazine
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【自動車博物館へ行こう】アコードの登場でホンダの快進撃は決定的なものになった
シビックに続くヒット作となった初代アコードの登場は1976年。内容的にはシビックに近かったが、そのコンセプト、デザインは当時として斬新で、魅力的だった。早速、ホンダコレクションホールの1976年式アコードを紹介しよう。(Motor Magazine 2016年2月号より)
Motor Magazine編集部
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自動車博物館
アコード
ホンダ コレクション ホール
月刊MotorMagazine
1976年
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【自動車博物館へ行こう】ホンダ シビックは常識破りの画期的なモデルだった
初代シビックの登場は1972年。軽自動車ライフで採用した横置き水冷エンジン、合理的なFF2ボックスパッケージで日本市場にインパクトを与え、後に発表するCVCCエンジンで世界を驚かせることになった。今回は「ホンダコレクションホール」に展示されている1973年式シビックCVCCを紹介しよう。(Motor Magazine 2016年2月号より)
Motor Magazine編集部
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CAR
自動車博物館
ホンダ コレクション ホール
ホンダシビック
月刊MotorMagazine
Official Staff
【自動車博物館へ行こう】ホンダ ライフは空冷から水冷へと大きく方向転換する記念碑的モデルだった
2輪、4輪、モータースポーツなど、「ホンダコレクションホール」にはホンダの歴史が詰まっている。今回は空冷から水冷エンジンへの転換第一号となったライフを紹介しよう。(Motor Magazine 2016年2月号より)
Motor Magazine編集部
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自動車博物館
ホンダ ライフ
ホンダ コレクション ホール
1971年
月刊MotorMagazine
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【自動車博物館へ行こう】ホンダ1300は空冷を理想としていたホンダの信念を貫いた1台だった
軽自動車N360の大ヒットで量産メーカーとして本格的なスタートを切ったホンダが、次に投入したのが1969年のホンダ1300だった。営業的には成功作とは言い難いが、ホンダにとって重要な歴史的モデルとしてホンダコレクションホールに展示されている。(Motor Magazine 2016年1月号より)
Motor Magazine編集部
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CAR
自動車博物館
ホンダ1300
ホンダ コレクション ホール
月刊MotorMagazine
1969年
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【自動車博物館へ行こう】ホンダ N360、通称“Nコロ”は常識破りの軽自動車だった
ホンダの4輪進出は小型スポーツカー、S500から始まったが、量産メーカーとしての第一歩は1967年のN360だった。ホンダ コレクション ホールに展示されているN360とともに紹介しよう。(Motor Magazine 2016年1月号より)
Motor Magazine編集部
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ホンダ
N360
自動車博物館
ホンダ コレクション ホール
ツインリンクもてぎ
月刊MotorMagazine
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【自動車博物館へ行こう】ホンダS800は、ボンネットのパワーバルジが目印。1966年当時、とにかく先進的で挑戦的だった
高度経済成長真っ只中にあった1960年代、すでに2輪では世界に知られた存在だったホンダは4輪乗用車界進出に乗り出す。そこでまず開発されたのが、2輪の高性能技術を生かした小型スポーツカーだった。そんな歴史の一端を感じるために、ホンダコレクションホールを訪れた。(Motor Magazine 2016年1月号より)
Motor Magazine編集部
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自動車博物館
ホンダ
S800
月刊MotorMagazine
ホンダ コレクション ホール
1966年
価格別・目的別に検索できる
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