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YAMAHA
YAMAHA
六本木「ル・ガラージュ」でスーパーGTのAudi R8 LMSを展示。AXISギャラリーでJRPA写真展も開催中
六本木 AXISビル1Fのセレクトショップ「LE GARAGE」店内で2020、2021年のスーパーGT300クラスで勝利を挙げたGT3マシン「Hitotsuyama Audi R8 LMS」を展示。また4FのAXISギャラリーでは日本レース写真家協会の写真展も開催されている。
井上雅行
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ヤマハ発動機がフランス製大型クルーザー「プレステージ460」を輸入販売
2021年3月19日、ヤマハ発動機が大型クルーザー「プレステージ460」の販売を開始した。プレステージシリーズはこれまで50フィートを超える大型ラグジュアリーモデルだけだったが、今回46フィートのモデルの追加となった。
Webモーターマガジン編集部
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【スーパーカー年代記 055】「OX99-11」はヤマハが技術の粋を集めて市販を目指したタンデムのスーパーカー
クルマ好きなら一度は憧れたことがあるだろうスーパーカー。その黎明期から現代までをたどる連載企画。第55回は「ヤマハ OX99-11」だ。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答】トヨタ車にはなぜヤマハ製エンジンが載っていることがあるの?
クラウンやアルテッツァ、セリカなど、コンフォートからスポーツモデルまでさまざまなトヨタのクルマにヤマハ製のエンジンが搭載されている。トヨタ自社でできるエンジン開発を、なぜヤマハに依頼しているのだろうか。片岡英明氏に聞いた。
Webモーターマガジン編集部
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【旧車】’60年代の国産スポーツカーvol.1 トヨタ2000GTは日本メーカーの実力を世界に知らしめた
1961~70年は、日本の近代スポーツカーが飛躍的に進化した10年だった。この時代に矢継ぎ早に投入された新型スポーツカーは、まさに日本の自動車技術の進化の歴史と言っていい。そんな飛躍の10年を彩った珠玉のマシンを振り返ってみる。まず最初はトヨタ2000GTだ。
ホリデーオート編集部
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【スーパーカー】“ノーブル M600” あなたの知らないスーパーカー その10
年末年始の休みも終わったので「あなたの知らないスーパーカー」も再始動。日本で見かけることの少ない希少なスーパーカーを紹介していこう。全部のクルマを知っていたら、あなたはスーパーカー博士! 今回はイギリスの「NOBLE M600:ノーブル M600」。(ホリデーオート2018年11月号より)
ホリデーオート編集部
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【旧車・ヤマハ OX99-11】F1技術をフィードバックして市販を目指す:日本のスーパーカー 第8回
欧州のスーパーカーがスゴいのは誰でも知っている。だが日本のメーカーも、日本人のためのスーパーカーを作るべく努力をしてきた。そんな歴史を振りかえる企画、今回は、ヤマハが市販を目指したスーパーカー「OX99-11」だ。(ホリデーオート2018年11月号より)
ホリデーオート編集部
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ヤマハがトヨタと出会ってから半世紀、いまも四輪開発の手を緩めていない【YAMAHAのお仕事Part.7】
ヤマハ発動機(以下、ヤマハ)単独での四輪開発が頓挫しそうなタイミングでトヨタと出会い、トヨタDOHCエンジン開発の中核を担う時代を経て、独自エンジンでのF1参戦も果たす。そして、ヤマハの四輪開発はこれからも続く。YAMAHAのお仕事第7回、最終回では現在の四輪の開発状況を追う。
ホリデーオート編集部
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連載
月刊ホリデーオート
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無人ヘリやモーターボート、はたまたプールまで。知っているようで知らなかった【YAMAHAのお仕事Part.6】
バイクや自動車、汎用エンジンなど、私たちの身のまわりにはヤマハ発動機の内燃エンジンを採用した製品はいくつもある。しかし、ヤマハ発動機のビジネスはさらに幅広い。それこそエンジンやモーターとはかけ離れた世界でも第一線で活躍している。「YAMAHAのお仕事」第6回ではその一部を紹介していこう。
ホリデーオート編集部
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ヤマハだからこそできた“音”づくり。レクサスLFA開発で求められた超絶難度の課題をクリア【YAMAHAのお仕事Part.5】
2000GTの開発にはじまったヤマハ発動機(以下、ヤマハ)とトヨタの関係。その後、高性能エンジンの量産化やレースなどを通じて自動車業界への関わってきた。しかし、1990年代のバブル崩壊によって単独で開発を進めてきたスポーツカー「OX99-11」が頓挫してしまう。「YAMAHAのお仕事」第5回、時は流れて2000年代、再びトヨタと組んで開発したレクサスLFAでのお話。
ホリデーオート編集部
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自動車業界に衝撃を与えたヤマハブランドの純レーシングエンジン「OXシリーズ」【YAMAHAのお仕事Part.4】
1960年代から1970年代にかけてトヨタの2000GTやセリカ1600GTなど、自動車のハイパフォーマンスエンジン開発に携わり、高回転高出力のDOHCヘッド量産化にも貢献したヤマハ発動機(以下、ヤマハ)。さらにトヨタとともにレース経験も積んで、次なるステップとして挑戦したのが、ヤマハ単独でのレース活動と市販車両の開発だった。「YAMAHAのお仕事」第4回は、OXシリーズだ。
ホリデーオート編集部
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2T-G、18R-G、10R…高回転で高出力、高性能エンジンの代名詞だったDOHCの量産化に貢献【YAMAHAのお仕事Part.3】
1960年代後半、トヨタ2000GTやトヨタ7で培ったレーシングテクノロジーにより、高性能エンジンチューナーとしての地位を確立していたヤマハ発動機(以下、ヤマハ)。さらにその後、普及型エンジンをDOHC化するという手法によって量産化にも貢献した。「YAMAHAのお仕事」第3回は、高性能エンジンの量産化。
ホリデーオート編集部
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