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BMW X1のクリーンディーゼルは上質な中古車が多め!?【ちょいふるジョイフル物色中:BMW X1 xDrive18d】
BMWのコンパクトSAV「X1」にクリーンディーゼル搭載モデルがラインナップ追加されたのが2016年のこと。そもそもの燃料費の安さに加えて、クラストップレベルのモード燃費19.5km/Lととってもお財布に優しい!ちょいふるレベルの低年式車でも、質の良い個体が揃っているところもポイントと言えそう・・・というワケで、「ちょいふるジョイフル事業部」としても、良さげな「タマ」を鋭意物色中です。
クラス唯一のディーゼル・エンジン搭載モデルとして誕生
最近、購入した平成18年式レクサスSC430は、国産車のくせにしっかり無鉛プレミアム仕様。補助金復活とはいえ、やっぱりお高いガソリン代を痛感しています...
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【今さら?今こそ??平成名車と暮らしてみよう<レクサスSC430編①>】もうすぐ二十歳の国産V8クーペカブリオレは、お見合い写真よりだんぜん色っぽかった
日本を代表する高級ブランドの黎明期を支えたちょいふる名車とのお付き合いは「今さら?」それとも「今こそ??」、果たしてどっち!? 期待と不安を抱えての、ジョイフルな旧車ライフ第一弾は、グローバルプレミアムブランドを謳って日本市場に打って出た、レクサスの美麗クーペから始めたいと思います。まずは、そのプロフィールを振り返ってみましょう。
日本版LEXUSの黎明期に投入されたフラッグシップクーペ
購入したのは、京都のレクサス専門店さんで見つけた1台。プロフィールの画像がとびぬけて美しかったところが、まずは印象に残りました。
平成18年(2006年)8月に初度登録されたモデルで、もうすぐ二十歳にな...
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ぶれることなく進化した4代目は他とは異なる先進的なSUVになった【スバル フォレスター 進化の系譜④】
「スバル フォレスター」はその誕生以来、いかにして「SUBARU」ブランドを代表するグローバルな存在に成長してきたのか。プラットフォームから一新された3代目は、新世代のSUVとしてどんな進化を遂げていたのだろうか。
4代目フォレスター:SJ型 [2012−2018]
スバル独創のシンメトリカルAWDを核に、走行性能、安全性能、環境性能といった基本性能を高めながら進化してきたフォレスターは、4代目では「SUVとしての本質的な価値の実現」をテーマに、SUVならではの道具としての「使う愉しさ」と、ストレスなく自由な移動を可能にする「走る愉しさ」が味わえる「新世代のSUV」として成長を遂げて登場...






















