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【マンスリーレポート】ホンダe アドバンスで往復200kmの小旅行。そこでBEV初体験の妻が言ったひとこと【前編】
ホンダが来たるべき電動化の未来を見据えて作り上げた初の量産EVがホンダeだ。親しみやすいデザインにモーターによる力強い走りと取り回しの良さを兼ね備え、数々の先進機能を搭載している。そんなホンダeのトップグレード「アドバンス」を1か月の間、日常の足として使用。今回はまず、約2週間乗ってみた印象を報告する。(Motor Magazine 2022年8月号より)
中村圭吾(Motor Magazine編集部)
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ダイハツが「ガイキンドインドネシア国際オートショー2022」に、ピュアEV「アイラBEV」コンセプトカーや「ロッキー」ハイブリッドモデルなどを出展
2022年8月11日、ダイハツは同社のインドネシアの現地法人であるアストラ・ダイハツ・モーター(ADM)が、8月11日~21日にジャカルタで開催される「ガイキンドインドネシア国際オートショー2022」にピュアEV「アイラ(AYLA)BEV」コンセプトカーをはじめ、全9台の車両や技術展示物を出展すると発表。
Webモーターマガジン編集部
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ベントレーの激レア新型グランドツアラー「バトゥール」プロジェクトが本格始動。今度はいったい何台作るのか?
伝統あるコーチビルダー「ベントレーマリナー」が、新しいコーチビルド・グランドツアラーを企画している。12台限定のハンドクラフトモデル「バカラル」に次ぐ激レアモデルとして、革新的なデザインランゲージが与えられたBEVとして誕生する。電動プレミアムブランドとしてベントレーの進むべき道が、間もなく明らかになる。
Webモーターマガジン編集部
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アウディの次世代MPV「アーバンスフィアコンセプト」の大きすぎるボディと、開発の背景。「近未来の都市生活を見据えたMPV」
2022年4月に開催されるはずだった北京モーターショーで、アウディが発表を予定していたコンセプトカーが「アーバンスフィア コンセプト」である。これは2021年に発表した「スカイスフィア」、そして「グランドスフィア」に続く第三のモデルで、いずれもレベル4自動運転システムの装備を想定したショーファーカーである。(Motor Magazine 2022年8月号より)
Motor Magazine編集部
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オンライン販売を行うヒョンデの直営サービス拠点「CXC」。整備工場だけじゃない、さらなる重要な役割が存在する
2022年2月に日本再上陸を発表したヒョンデ(Hyundai)は、7月30日にアフターサービス拠点「ヒョンデ カスタマーエクスペリエンスセンター横浜(CXC)」をオープンしました。
Motor Magazine編集部
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BYDの電気自動車「ATTO 3」に日本最速試乗!「MADE IN CHINA」の最新SUVってどんな感じ?
世界一のNEV(新エネルギー車)販売台数を誇る中国のBYD社による、日本乗用車市場への進出モデル第1弾の電気自動車(BEV)で、SUVの「ATTO 3(アットスリー)」に試乗しました。さっそくチャームポイントをチェックしていきます。
黒石研仁(スマートモビリティJP編集部)
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超スタイリッシュなSUV「ATTO 3」が日本デビュー。NEVナンバーワンブランド「BYD」が、最新EV3車種の魅力をアピール
中国の大手自動車メーカー「BYD」が、日本の乗用車市場への参入を決定、2022年7月21日発表会を実施した。ブランドの強みは、豊富なEVラインナップにある。スタイリッシュなミドルサイズ電動SUV「ATTO 3(アットスリー)」など、日本のライフスタイルにフィットする3車種から導入がスタートすることになった。
Webモーターマガジン編集部
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電気自動車ソルテラで初ドライブ。走り出しの瞬間からスムーズで素直、しかもワクワク感が満ち溢れていた
トヨタと共同開発されたスバル初の量産電気自動車(BEV)ソルテラ。これまでは雪上でのテストドライブを伝えてきたが、今回はついに公道で試乗する機会を得た。ここではその印象を報告する。(Motor Magazine 2022年8月号より)
Motor Magazine編集部
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トヨタbZ4Xが刻むカーボンニュートラル実現への新たな一歩
トヨタ初の電気自動車「bZ4X」は、BEV専用のプラットフォーム、「e-TNGA」が採用され、最適なパッケージングを実現している。(Motor Magazine 2022年8月号より)
Motor Magazine編集部
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軽の電気自動車、日産 サクラに公道試乗。この加速、この静粛性、もはや軽自動車のそれではない
日産の電気自動車(BEV)ラインナップの中ではアリア・リーフに次ぐ末弟であり、軽自動車規格で登場した「サクラ」に公道で初試乗。補助金や助成金の制度利用によって脚光を浴びているが、試乗してみればクルマ本来の使い勝手や上質さなどの性能の高さを体感できるはずだ。
蔭山洋平(Webモーターマガジン編集部)
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「初めての電気自動車」には、三菱eKクロス EVがちょうどいいと思う、その理由。
アイ・ミーブ以来となる三菱の乗用軽EV「eKクロス EV」を公道で初試乗。日常領域でのドライブフィールをチェックしてみた。時間も距離もわずかなものだったけれど、なるほど毎日乗るには、ちょうどいい。今、初めてのEVライフに臨む「最適解」がここにある。
神原 久(Webモーターマガジン編集部)
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もっと知りたいプジョー新型408のこと。カッコ良さ以上に気になる、かつてない先進性をひもとく
圧倒的な個性で度肝を抜いてくれたプジョー新型408だが、快適性、居住性、操作性といった基本的なクルマとしての魅力も、しっかり追求されている。CセグメントラグジュアリーSUVとしての、新たな先進性を提案しているようだ。
神原 久(Webモーターマガジン編集部)
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