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Official Staff
ホンダ ヴェゼルが、大差の1位を獲得!2024年上半期SUV新車販売台数に見る、人気モデルたちの「最新事情」
2024年7月4日、ホンダはコンパクトSUVのヴェゼル(VEZEL)」の2024年上半期(1月~6月)における販売台数が4万4164台(自販連調べ)となり、2024年上半期 SUV新車販売台数で第1位を獲得したと発表した。
篠原政明
@
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ヴェゼル
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第1位
SUV
自販連
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マイナーチェンジ
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「日本でいちばん売れている電気自動車」は、2023年度も日産 サクラだった!
2024年4月11日、日産自動車(以下、日産)は、2023年度(2023年4月-2024年3月累計)の国内販売で、「サクラ」の販売が3万4083台となり、2022年度に引き続き2年連続で電気自動車(EV)販売台数No.1を獲得した(2024年4月:日産調べ、以下同じ)と発表した。
Webモーターマガジン編集部
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電気自動車
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新世代のクラウン「クロスオーバー」。トヨタが狙った「オーナーの若返り」には成功したのか?
2022年7月にワールドプレミアされ、9月から発売開始された16代目のクラウンは、まずクロスオーバーSUVとして登場した。発売開始から1年近くを経たところで、その人気動向などを実際のセールスデータを基に探ってみたい。
篠原政明
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トヨタ
クラウン
クロスオーバー
ハイブリッド
人気動向
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セダン
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アウトランダーPHEVが好調! 2022年度のPHEVカテゴリー国内販売台数 No.1を獲得
三菱自動車工業(以下、三菱)のアウトランダーPHEVは、2022年度の国内新車販売台数がPHEVカテゴリーで2021年度に続き2年連続で第1位を獲得した。
Webモーターマガジン編集部
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三菱
アウトランダー
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ホンダ N-BOXが2022年度も新車販売台数 第1位を獲得! 「N」シリーズは累計販売台数350万台を突破
2022年度(2022年4月〜2023年3月)の新車販売台数(登録車を含む)で、ホンダ N-BOXが第1位を獲得。また、ホンダの軽自動車「N」シリーズの累計販売台数は2023年3月末時点で350万台を突破した。
Webモーターマガジン編集部
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Nシリーズ
軽自動車
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累計
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2022年暦年の新車販売台数にまつわるエトセトラ。N-BOXは、相変わらず販売絶好調!
2023年も早くも半月近くが過ぎ、昨2022年暦年(1月〜12月)の新車販売台数に関連したニュースがいろいろと届けられている。そうした中から、注目しておきたい情報を紹介しておこう。
篠原政明
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2022年
新車
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N-BOX
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T-クロス
ルノー
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2022年度の上半期、新車販売台数はN-BOX、ミニバン販売台数はフリードが第1位を獲得! 下半期はライバルの巻き返しがあるか?
2022年10月6日、ホンダは2022年度上半期(4〜9月)の新車販売台数でN-BOX(エヌボックス)が、またミニバン(3列シートの国産車)の販売台数でフリードが、それぞれ第1位を獲得したと発表した。
Webモーターマガジン編集部
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Nボックス
フリード
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ミニバン
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第1位
カスタム
ブラック
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ホンダ N-BOXが2022年上半期も新車販売台数 第1位を獲得
2022年7月6日、ホンダは軽自動車のN-BOX(エヌボックス)の2022年上半期(1〜6月)における新車販売台数が、登録車を含んで第1位を獲得したと発表した。
Webモーターマガジン編集部
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N-BOX
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ハイトワゴン
スタイル
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新型ステップワゴンの人気グレードやボディカラーが明らかに。受注好調で、発売から1カ月で販売計画の5倍以上に
ホンダは、2022年5月27日に発売した新型ステップワゴンの累計受注台数が、発売から約1カ月後となる6月27日時点で、販売計画の5000台/月に対して5倍以上となる2万7000台を超えたと発表した。
Webモーターマガジン編集部
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ステップワゴン
エアー
スパーダ
ミニバン
受注
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スバル フォレスター、2021年の大幅改良のあとも販売好調。売れているグレードはハイブリッドだけじゃない
2021年8月19日に大幅改良されたスバル「フォレスター」が好調な販売を見せている。2022年3月までの販売台数は約1万6000台と、半導体の供給不足と新型コロナウイルス感染症拡大の影響で生産が滞る中、計画を超える数値を残している。
Webモーターマガジン編集部
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フォレスター
大幅改良
SUV
魅力
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アドバンス
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【絶対比較】カローラ クロスの好調さはなぜ続く。見た目だけじゃない、セダンやワゴンより売れている理由
2021年9月に登場したトヨタ カローラ クロスが、6カ月を経過したいまも好調な販売を続けている。その人気の秘密はどこにあるのか、検証してみた。
Webモーターマガジン編集部
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カローラ
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コンパクト×ハイブリッドの定番「アクア」の試練。ほぼ10年ぶりとなる、フルモデルチェンジへの期待値を占う【前編】
2021年7月19日、実に9年と7カ月ぶりにトヨタ アクアがフルモデルチェンジを果たした。伝説の「初期受注12万台」を記録した初代デビューはあまりにも偉大だったが、新型の立ち上がりは果たしてどうだったのか。ほぼ10年間の販売台数の変遷を見ていくと、激変していくトヨタコンパクトモデルの勢力図にあって、アクアが愛され続ける理由が見えてきた。
神原 久(Webモーターマガジン編集部)
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アクア
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