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千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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Webモーターマガジン
「Motor Magazine」と「Webモーターマガジン」の編集長を2023年まで6年半に渡って兼任し、現在はMotor Magazine編集企画室 室長。 いままで乗り継いできクルマは国産、輸入車、中古車、新車を含め20台以上。趣味は世界中の競馬場とカジノ巡り。
Official Staff
ロータスの新CIを導入した第1号店「ロータス神戸」が芦屋にオープン
約1年前から開設準備室を設置し、準備を進めついにオープンした「ロータス神戸」は、ロータスの新しいCIを導入した日本で初めてのディーラーである。
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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【もうひとつのHondaパワー】ホンダ初の市販V8エンジンに試乗した
2024年に、1964年の発売から60周年を迎えたホンダのマリン事業は、創業者、本田宗一郎の「水上を走るもの、水を汚すべからず」という信念のもと一貫して環境にやさしい4ストロークエンジンの船外機を市販してきた。そのなかでも最新のフラッグシップであるV8エンジンの船外機を体感してきた。(モーターマガジン2025年3月号より)
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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ホンダ
ホンダパワープロダクツ
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ホンダマリン
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【試乗】電気を知り尽くした日産がこだわって開発したアリアとアリアNISMOの実力を確認
日産の電気自動車にはサクラとリーフ、そしてアリアがラインナップする。国内の自動車メーカで3種類のBEVを揃えるのは日産だけである。そんな日産のBEVのフラッグシップ、アリアNISMOとアリアに試乗、それぞれの個性を確認した。
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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Official Staff
モータージャーナリストとインフルエンサーは 日産アリアとアリアNISMOのどこに注目したのか?
11月9日(土)、10日(日)の2日間、東京・六本木ヒルズアリーナで開催された「EV&SDGSフェア2024」の日産自動車の展示ブースには、スタイリッシュなEVクロスオーバーSUV「アリア」と「アリアNISMO」が並んでいた。ここでは、このイベントを取材したモータージャーナリストの岡本幸一郎氏とインフルエンサーの佐藤あやみさんに、この2台のどこが気になったのかを訊いてみた。
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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EV
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ヒョンデとトヨタはお互いをライバルと認めているからこそ ともにモータースポーツ発展のために手を組んだ
WRC2024のマニファクチャラーズラインキング1位のヒョンデ、そして2位のトヨタ。2023年の世界販売台数1位のトヨタ、そして3位のヒョンデ。モータースポーツも世界でもビジネスの世界でも鎬を削るこの2社が手を組んで「Hyundai N×TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL」を開催した。
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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ヒョンデ
WRC
GRレーシング
豊田章男会長
チョン ウィソン会長
龍仁スピードウェイ
RN24
ヒョンデN
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【もうひとつのHondaパワー】人を育てる会社「Team ATJ」のレース活動をHondaパワープロダクツがサポート
働く人を支えるHondaのパワープロダクツは、さまざまな場所で活躍し、重要な役割を果たしている。今回はコンマ1秒の世界で戦う最高峰の二輪レースの世界で使われている発電機に注目してみた。全日本ロードレース選手権に参戦するプライベーター「Team ATJ」はHondaパワープロダクツ製品をどのように使っているのだろうか。(聞き手:千葉知充/写真:永元秀和)
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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Webモーターマガジン
Honda
パワープロダクツ
Team
ATJ
全日本ロード選手権
Official Staff
もうひとつのHONDAパワー。見て、触って、素敵な思い出を持ち帰る「パワープロダクツの世界」
ホンダが展開する事業には、二輪/四輪/パワープロダクツがあるが、こうした3本柱に加え、モータースポーツの魅力を「見て、触って、体感する」を目的としたイベント「Enjoy Honda 2024」がモビリティリゾートもてぎで開催された。ここでは「パワープロダクツの世界」を中心にレポートする。(文:千葉知充 写真:永元秀和 TEXT:Tomomitsu Chiba PHOTOS:Hidekazu Nagamoto 「Motor Magazine」2024年8月号より)
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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もうひとつのHONDAパワー
本田技研工業
ホンダ
マックスファクトリー
エンジョンホンダ
Enjoy Honda
月刊MotorMagazine
汎用
Official Staff
ポルシェジャパンが若者の夢に投資する 「Porsche.Dream Together」プロジェクト
ポルシェジャパンは、東京大学先端科学技術研究センター個別最適な学び寄付研究部門とともに、中高生を対象とした夏休みの期間を利用する5日間のスカラーシッププログラム「LEARN with Porsche 2024」(サマープログラムとものづくりプログラム)を開催、現在、全国の学生を対象に一般公募を開始している。
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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Webモーターマガジン
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ポルシェ
Porsche
CSR
ポルシェジャパン
スカラ−シップ
東京大学
一般公募
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ポルシェ Newパナメーラ 国際試乗会からの報告「スポーツとラグジュアリー、ダイナミックとエレガンスの協奏が実証した“果実”」
G3と呼ばれる3世代目のポルシェパナメーラの国際試乗会に参加した。市街地、高速道路、ワインディングロード、サーキットといったさまざまな場面で試乗して、最新は最良のポルシェに相応しい高いパフォーマンスが確認できた。ここではMotorMagazine2024年5月号のテキストはそのままに、未掲載画像を使って再構成する。本誌とはまた異なる世界観を、楽しんでもらえれば幸いだ。(文:千葉知充/写真:ポルシェAG)
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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パナメーラ
試乗
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ハイブリッド
スペイン
ポルシェ
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スーパーカー
新車
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もうひとつのHONDAパワー「大型船外機BF350」最後発だからこそ、最高のものができた。
「ホンダがV8エンジンを発売した」・・・・・・ホンダファン、エンジン好きには、見逃せないニュースである。ただし、これはクルマではない、船外機の話だ。それでもホンダ初のV8エンジンや新開発&専用開発に気分が高揚してしまう。それにしてもこのフラッグシップエンジンはどのようにして生まれたのだろうか。商品責任者に聞いてみた。(文:千葉知充/写真:井上雅行、Motor Magazine 2024年4月号より)
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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インタビュー
本田技研工業
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BF350
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マクラーレン 750S公道試乗「片鱗は感じるが全能力を解き放つのは無理」
720Sから出力を30ps、トルクを30Nmアップした750S。しかしそのスペックにばかり注目しているとこのスーパーカーの本質を見失うことになるだろう。実際にハンドルを握り、エンジン音を聞き、ワインディング路を走ると、マクラーレンのエンジ二アリングの素晴らしさの片鱗を感じることができる。(Motor Magazine2024年2月号より)
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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マクラーレン
750S
ディヘドラルドア
V8
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750kW
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Hyundaiが公用車として豊橋市にIONIQ5を寄贈。地域貢献、連携が始まった
Hyundai Mobility Japanは災害時にEVを移動式電源として活用する協定を豊橋市と締結した。これは同社として初めてとなる地方自治体との協定締結で、今後はこうした活動が広がっていくようだ。
千葉知充(Motor Magazine編集企画室)
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