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くるま問答・昭和編
くるま問答・昭和編
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【くるま問答・昭和編】4WDはパートタイムからフルタイムへ変遷。より安全で、より便利に【その20】
ジープなどから始まった4WDシステムを、スバルがFFから派生したパートタイム4WDを乗用車で成立させた。そして昭和も終盤に入ってくると、2WD/4WDの切り替え行程不要なフルタイム4WDが登場してくる。その機構について解説する。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】リア駆動からフロント駆動へ。FF車を主役にした「ジョイント」の進化とは?【その19】
今は当たり前になったFF(前輪駆動)車も、一般的になったのは昭和40年代の終わりから50年代にかけてのことだ。それまでファミリーカーからスポーティカーまで当たり前にFR車だったのが、パッケージングの良さをはじめとする理由によりコンパクトカーを中心に一気に広まっていった。その理由と機構について解説する。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】放熱性とコントロール性がポイント。ディスクブレーキ装着車はスポーティカーの証(あかし)だった。【その18】
今ではブレーキシステムとして目新しいところのないディスクブレーキ。ただ、昭和のクルマは4輪ドラムブレーキから始まり、フロントディスク、4輪ディスクと進化していった。その理由と機構について解説しよう。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】ドラムブレーキは今も健在。ディスクブレーキを凌ぐ制動力とメリットを解説【その17】
現在はディスクブレーキが広く使われているが、昭和のクルマではドラムブレーキが当たり前だった。4輪ドラムの時代もあったが、多くはリアブレーキにリーディングトレーリング式が使われてきた。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】RB式からラック&ピニオンへ。ステアリング機構の進化の過程を辿る【その16】
エンジンやサスペンションなどと同様に、ステアリング機構も進化を続けてきた。昭和ではRB(ボールナット)式がメインで使われてきたが、のちにラック&ピニオン式へと変遷。ここではそれぞれの機構と特徴について解説していこう。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】トーションバースプリングはコイルを超えたスポーツ性。CR-Xや911などにも採用【その15】
サスペンションのスプリングは、コイルやリーフだけではない。現代ではあまり見られなくなったが、かつてはスポーツカーのサスペンションに採用された例もある「トーションバースプリング」。ここでは、多くのメリットを持ったというトーションバースプリングの特徴を解説していこう。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】ダブルウイッシュボーン式サスペンション、それはレーシングカー直系のシステム【その14】
昭和のクルマの中でも最も特別なサスペンション形式がダブルウイッシュボーン式だ。F1を始めとしたレーシングカーで使われるシステムであり、それを乗用車に使うというのは、ごく限られたスポーツカーや高級車に限られた。それはどのようなものなのか解説する。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】昭和の独立式サスペンション「トレーリングアーム式」の仕組みを解説【その13】
昭和では当たり前だったが、現在あまり聞かなくなったサスペンション形式の代表格がトレーリングアーム式かもしれない。独立サスペンションであることで、優れた乗り心地を実現したこのサスペンションは、どのような構造で、どんなクルマに採用されたのかを解説しよう。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】シンプル&高性能。ストラット式サスペンションが昭和車の主役に【その12】
ストラット式サスペンションは、正式にはマクファーソン・ストラット式といい、世界的には1940年代後半から採用されてきた形式だ。基本的にロアアームとストラット(支柱:ショックアブソーバーとスプリングを一体化している)からなるシンプルな独立式サスペンションとなる。ここではその構造を解説していこう。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】スイングアクスルにクセがある? コンテッサやベレットなどの独立式サスペンション【その11】
スイングアクスルは、独・フォルクスワーゲン ビートルをはじめとする乗用車で採用されたサスペンション形式だ。日本でもいすゞ ベレットや日野 コンテッサなどの乗用車にも採用されていた、初期の独立式サスペンションとなる。これはどんな機構だったのか、解説していこう。
Webモーターマガジン編集部
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【くるま問答・昭和編】「ド・ディオンアクスル」はリアサスペンションをより軽快にする【その10】
1957年、初代スカイラインに国産車初採用されていたサスペンション形式が、ド・ディオンアクスルだ。欧州のスポーツカーなどで採用されていたが、国内では採用例の少ない形式だ。どのような機構とメリットがあるのか解説していこう。
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【くるま問答・昭和編】リーフスプリングとスポーティカーの関係。リアサスに用いられた理由【その9】
近年、乗用車用サスペンションのほとんどはコイルスプリングを採用している。しかし、昭和の時代にはコイルではなく、リーフスプリングを採用したモデルも多かった。ではリーフスプリングとはどのようなものだろうか。その構造とメリット・デメリットを見ていこう。
Webモーターマガジン編集部
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